ってことで今日に自分の二郎へはまるきっかけになった辰屋へ。
18時50分ごろ到着。先客は2名。
店員はいつもおなじみの店主1人。
ラーメンを作るのも、接客も楽しそうで好感が持てます。
店内にはテレビが1台。常にフジテレビだけど、店主の好みでしょうか?
注文は辰醤油ラーメン小で¥650なり。
さて、10分ほどで出てきました。
野菜はそのつど茹でていて、シャキシャキとした歯ごたえ。
豚は、巻きチャーシューと言った方が良さげな見た目です。
個人的には、はしで持つだけで崩れるほどトロトロで大好きです。
だた、提供時には常温なのでスープに漬け込んで温めるのをお薦めします。
スープは辰屋にしては醤油のたつ味でした。アブラも液体アブラだけだし。
1年位前の背アブラが浮いた、少し甘めのスープが好みでした。
とはいえ、特筆ここですべきはやっぱり極太麺でしょう!
モチモチとした食感でやっぱり(・∀・)イイ!!
そういや以前店主が、「麺は漂白してない国産小麦だから、多少黒いんですよ。」
と言ってたのを思い出しました。
やっぱりここは完成度が高いっす。
二郎等々の他店舗じゃ味わえないですね。
ただ、冬場は外と店内の温度差が大変なことになるので、要注意です。
来店の際には食べる時の暑さ対策が必要だと感じます。いつもw



