2008年12月21日

ラーメン二郎@横浜関内店

営業時間等々→硝子のデータベース


本日は久しぶりにモタエモンさんと、半年と少し振りに関内へ。

18:00過ぎの到着で、行列は角の写真屋さんから折り返して、北海屋の前くらい。
さすがに日曜日だと並びがすごいですね。

1時間強待って店内へ。
店内には野猿などで麺上げを担当していたりする髭を蓄えた助手さんと。
坊主頭で恰幅の良い助手さんの2名体制。

小ぶた(アブラ・ニンニク)¥700+ニラキムチ¥80+味つけ玉子¥80で¥860なり。

kannai-jirou13.JPG
※画像は全てクリックすると大きくなりますよ。


画像はニンニク入ってません。
食べ始めてから気づいて、入れてもらいました。沢山w

kannai-jirou13'.JPG

まずはスープから。
微乳化のスープはよく豚が出ていて、アブラの甘みが堪りません。
カネシも丁度良いですね。
アブラコールでプカプカとアブラが浮かびます。

kannai-jirou13''.JPG

続いて麺。
ツルムニッとした食感で、少し軟らかめの茹で具合。
人によっては硬めにしてしまうくらいの軟らかさでしたが、個人的にはありです。
スープとの相性もよいです。

kannai-jirou13'''.JPG

さらに続いて豚。
@状の巻豚はトロットロです。
しっかり味も染みていて、豚肉自体の味もあり。
これはかなり美味、神豚認定させていただきます。

kannai-jirou13''''.JPG

最後に味玉。
珍しいので思わずポチッとしてしまいました。
黄身はトロトロでしたが、味つけがしっかりとしていて。
個人的にはもう少し黄身の味を残してもよいかなと思いました。

久々の関内でしたが、ポテンシャルの高さを再認識。
遠いですが、その時間・お金をかけても来る価値十二分にありますね。
posted by 硝子の心臓 at 22:12| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 二郎@横浜関内店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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