2010年01月13日

ラーメン二郎@高田馬場店

営業時間等々→硝子のデータベース
※2010年版硝子のデータベース、鋭意制作中で御座います。


本日は年初に移転した、高田馬場店へ。

高田馬場駅を降り、目白通りに出ると黄色い看板が見えます。
17:00過ぎの到着で、待ちは8名。

店構えは以前よりも狭くなった印象で、店内待ちもなくなったよう。
回転が悪くて、店内に入るまでに20分くらいの待ち。

店内には黒タオルを頭に巻いた店主さんと、中年女性助手さんの2名体制。
席に着くなり、女性助手さんから「ニンニク入れますか。」っとトッピングコール。
回転が悪い影響をモロに受けてしまいました…

本日の注文はドカ盛豚ラーメン(アブラ・ニンニク)で¥880なり。

baba-jirou4.JPG
※画像は全てクリックすると大きくなりますよ。

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2006年07月27日

ラーメン二郎@高田馬場店

営業時間等々→硝子のデータベース


今日は所用で近くまで来たので、高田馬場まで足を伸ばしてみました。

20:00少し過ぎたくらいの到着で、4人くらいの店外待ち。
ちなみに、お店の前の道を塞がないように、ガードレールに沿って。
並ぶように並び方も変わってました。以前からじゃないですよね??
店内で待つように促され、店内へ。
今日は店主さんと助手さんの2人体制。
去年来たときも店主さんがいたので、何気に店主遭遇率高しw

本日の注文は小豚(アブラ・ニンニク)で¥750なり。

baba-jirou3.JPG

今日もデジカメを忘れて、携帯で撮影。

スープはかなりライト。前回訪問時はカラメがデフォのようでしたが。
今日はカネシも薄い感じでした。
野菜はほぼもやしで、湯で加減はかなりシャキシャキめ。
デフォでもかなり盛ってくれます。
麺は平たく太い麺は湯で加減がいい感じ。噛むと甘みも出てきて。
麺はかなりストライクゾーンに入ってます。
豚は崩れて、パサついたもの。端っこも入ってましたが、これもパサパサ。

前回から見ても、評価はさほど変わらずといった感じですかね。
店内が暑いので、食べ終わる頃には汗だくでした…
posted by 硝子の心臓 at 22:07| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 二郎@高田馬場店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月23日

ラーメン二郎@高田馬場店

営業時間等々→硝子のデータベース

実は本日はこれで終わらないのだw
左之助さんからのメールには続きがあり、その後に向かったのは…

高田馬場店である。

これで、今年の未食店も荻窪たけになるわけで、一石二鳥です^^

19:30頃お店に到着すると、待ちなしで満席の模様。
店内には自分の名前に書いてある帽子をかぶっている店主と助手の2人体制。
程なく奥の席が空いたらしく、2人で奥へと案内されます。
奥の席は某所で噂されているようなにおひはしないも、ちょと厨房の熱気で暑い。

ここでの注文はミニラーメンで¥600なり。

baba-jirou2.JPG

流石に常人の胃しか持ち合わせていていないので、ビビッてミニラーメンで。
見た目にもやしが多い野菜ですが、キャベツが肉眼で確認できますね。
ここのところのキャベツの価格暴落で入るようになってのでしょうか。
以前はもやし100%だったような気がするんですけどね。そしてニンニクはなし。
スープはデフォでカラメ。ちとこれはブレなんですかね??
豚は崩れており、数はわからす。シーチキンのような食感ですね。
麺は店主が麺上げしているからか、丁度良い硬さで(゚д゚)ウマーです。

量的には鶴見の小より多いかな、くらいでさくっと完食。
色々と噂を聞いているほどではなかったですな。少し安心です。
流石に連食なので、お腹いっぱいで帰路に着きましたとさ。

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posted by 硝子の心臓 at 21:35| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(3) | 二郎@高田馬場店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月27日

ラーメン二郎@高田馬場店

最近、忙しいやらメンテナンスやらで更新できませんでした。
せっかく食べに行ったのに、更新できなくて切なかった…

この日はお昼と抜いたのと、帰り道についでにっことで高田馬場へ。
19時30分頃に到着すると、3人待ちでした。
食券を買い待っていると、「食券の色見せて下さ〜い!」との声が。
先ほど買った小の食券を見せました。
店員は店主不在で助手2人でした。
その後5分ほどで、カウンター席へ。
注文はラーメン(野菜・アブラ・カラメ・にんにく)で¥650なり。

いつの間にか画像データ消えてました。
すみません…

席についてから5分ほどで出てきました。
野菜はほぼもやし、キャベツは数欠片しか入ってませんでした。
量的にも昨日行った野猿のデフォルト量よりも少ないんじゃ。
豚は崩れていたので数えることが出来ず。
スープの中にも沈んでました。崩れているだけにホロホロとした食感。
麺は二郎としては硬めでした。
周りの人がカラメで注文してたので、怖くなって自分もそうすることに。
結果としては良かったかな。
乳化せず、すっきりめのスープで、醤油がやたらと目立つスープでした。

個人的にはわざわざ行く価値はないかな、という印象です。
前日行った、野猿と比べると更にね。

posted by 硝子の心臓 at 22:03| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 二郎@高田馬場店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする